~秘密のオフィス~

「か・・・川奈さんっ!??」

フラフラになりながら彼女は起き上がると、私を上目づかいで

見つめながら、

「かちょーーーー・・・どうして来てくれなかったんですかぁ・・・・??

待ってたのにぃぃ~~・・・・」

かなり酔っている。

「ごめんなさいね。どうしても明日までに仕上げておかなきゃ

ならない資料があったから・・・。」

「私より、仕事が大事なんですかぁ~~~?」

「・・・バカなこと言ってんじゃないの!さ、送るから帰るわよ?」

「えーーーーーー・・・帰りたくない!課長のそばにいたい♪」

彼女は服を脱ぎ始めた。

「ちょ、ちょっと!ここは会社よ!?まずいわ。」

「いーの!!じゃあこっち来て・・・!」

彼女は私の手をひくと狭いロッカーの中に入り込んでキスをした。

「これなら誰か来ても、見つからない♪」

「余計怪しいわよ!!!」

「平気、平気♪」

彼女はブラを外し、私の目の前に乳首を突き出した。

「吸ってぇ・・・かちょー・・・。」

私は彼女の言われるがままに二つのかわいらしい乳首に

口を近づけた。

チュ・・・チュ・・・

「あっ・・・・ああん・・・・・いいっ・・・。」

私、何してるんだろ・・・

「濡れちゃう~~~~~!!」

「触ってほしいの?」

「あン。かちょーってば、よくご存知で(笑)。」

私は彼女の茂みに手をやると、中指でそーーっと割れ目を

なぞりはじめた。

「あっ、あっ!かちょーの指最高~~~!!いい~~っ!!」

早く、遅く・・・クリトリスを念入りに・・・

ああ、私までおかしくなってきちゃう・・・

「かちょー、舐めてぇ・・・・。」

私は自分のアソコがうずいているのを我慢しながら彼女の

アソコを舐め始めた。

クチュクチュ・・・・

「あっ、あっ、あぁっ!!」

そのとき。

ガタ・・・・・!!バタバタバタ!!

「なに!??」

「誰かいたんじゃ!??」

!!!!!!!!!

誰かに聴かれた!!!!!

彼女は酔っているから、さほど驚いてはいない様子・・。

どうしよう・

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2008/10/08




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