ボジョレー・ヌーヴォー飲みました今年も早速、買って飲みました。ボジョレー・ヌーボー。
この季節はやっぱり、これでしょ。
なんて語ってる割には、ワインのことよくわかりませんが。。。
ガメイ種という葡萄を仕込んでわずか3ヶ月足らずで発売される”ボジョレー地区の新酒”っていう意味らしいです。
皆さんもよくご存知のように、解禁日は11月の第3木曜日でこの日以前にお店に入荷されても販売してはいけない、飲んでもいけないという決まりがあります。
日付変更線の関係上、もっとも早く解禁日が来るのが日本なんですって。
それで毎年、主人がコンビニで買ってきてくれるのが、コレ・・・
華やかなラベルでかわいいデザイン。。。でも、ちょっと画像暗~ぃぃですネ
ジョルジュ・デュブッフという醸造家のヌーボーです。 「ボジョレーの帝王」「元祖・ボジョレー」と云われ、天候に恵まれなかった年でも必ずキチンとおいしく仕上げる腕前があるそうです。
値段は¥2,184でした。味は、フレッシュ!フルーティー!口当たりがいいほんと美味しいワインです。葡萄以外は何も使ってないのに、どうして、バラやすみれの花、いちごっぽい味がするんだろう。。。不思議。。。
チーズ、生ハム、サラダ、ペペロンチーノがこの日のメニューでした。
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