

ろすぐら
右を向いてみる・・・、その時僕はいつものようにただ普通な日常の一つを、「普通」っなに?
・・・わからない、知らない人は怖い、緊張する。
知らない人?じゃあ僕でない君。
誰を知っているの?知ってるってなに?知識?
ホントに??背中がゾクゾクする・・・今日は
もう終わる。そんな日々が嫌で辛くて退屈で、明るい窓を開けたくて幾千万の窓を開けた
あれ・・僕は間違った?
どこで・・・?・・・・?・・・・??
窓じゃなく扉だった?アレ・・・、・・・、?
後悔が生まれる。始まりを飲み込む。
その世界は世界失格だ。僕が決める、手で足で
僕が決める。 終わりが追いかけてくる。
今日この頃。
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