物置シャッター修理

先日、某役所の物置(イナバ製)のシャッターを修理してきました。

ご相談は「カギが壊れて開けられない」というものでした。

見に行きますと、カギ穴の部分がひしゃげているようでした。

すみません、写真を撮り忘れてしまいました…。

他にも何件も回っているのですが写真を撮り忘れることが多いですbearing

今後は写真が無くてもせめて詳細だけでもアップします。

気を取り直して。

とりあえず、シャッターが開くようにしてほしいとのことで、無理矢理ですがカギを開けてシャッターが上がるようにしました。

すぐにSKスラット(カギのついたスラット)を注文し、その日はそれで完了。

ちなみにシャッターは文化シャッターのものでした。

後日、SKスラットの交換に行きました。

レールがコンクリート内に埋まっていてなかなか取れず苦労しましたwobbly

後は以前の修理事例にあるようにSKスラットを交換。

カギが上手く動作することを確認、シャッターオイルを塗布。

無事に作業が完了しました。

ありがとう御座いました。

シャッター修理事例集
2009/01/27




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