証拠が無ければ書類は書けません「不法滞在をあっせんしている行政書士」がいるようで、東京都と入管が対策本部を設置するようです。どんどんやってください。ブローカー紛いの行政書士はとっとと潰すべきです。
「許可の根拠となる物」が無ければ、こちらも書類を作ることができません。依頼者から言われたことをただ書類に起こすことはできません。嘘か本当かわかりませんから。あくまでこちらは「根拠となるものを取りまとめて書類に起こす」のが仕事で、改めてこちらで根拠となるものを作成するということは、配偶者の在留資格許可のための理由や就労資格での採用理由をこちらで聞き取った上で作成される理由書などの書類以外では一切しません。必要な書類が準備できない場合、聞き取り調査で嘘があった場合は業務を打ち切る場合があります。その際戴いた着手金の返還には応じません。
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