「言語化」するということ若い頃からのおつきあいである先輩と
4時間ほどお話しする機会をいただきま
した。
現在研究者である先輩のご研究への
協力、ちょっぴりの共同研究ということで
インタビューを受けたのでした。
贅沢な贅沢な4時間でした。
私ごときの拙い日本語を徹底的に聞い
てくださるのです。そして、わかりにくいと
ころ、もっとことばを必要とするところには
的確に質問をしてくださるのです。
なんとまあ、贅沢な時間でしょう。
その中での話題の一つは、どうやってト
レーニングをしてきたのか? ということ。
子どもの記録、授業の記録、ケースの記
録を書きまくっていたあの頃・・・。
子どもと過ごし、向き合い、保護者、ご家
(1/3) 次»
コメント(2)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える