「言語化」するということ

 若い頃からのおつきあいである先輩と

4時間ほどお話しする機会をいただきま

した。

 現在研究者である先輩のご研究への

協力、ちょっぴりの共同研究ということで

インタビューを受けたのでした。 

 贅沢な贅沢な4時間でした。

 私ごときの拙い日本語を徹底的に聞い

てくださるのです。そして、わかりにくいと

ころ、もっとことばを必要とするところには

的確に質問をしてくださるのです。

 なんとまあ、贅沢な時間でしょう。

 その中での話題の一つは、どうやってト

レーニングをしてきたのか? ということ。

 子どもの記録、授業の記録、ケースの記

録を書きまくっていたあの頃・・・。

 子どもと過ごし、向き合い、保護者、ご家

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特別支援教育
2009/04/26




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