寺内、スーエイの北京オリンピックが終わりました大会結果は承知の通りだが、試合後にメダルの獲得者の喜び歓声の中に2人一緒に言葉にならないほど
涙が止まらない、一緒に泣いた。結果に悔しいではなく、北京まで17年間に世界トップで一緒に戦ってきたことは幸せだった。
北京オリンピック大会の演技内容について試合後に一切反省や分析をしないことを前々に決めた、やれる事はすべて100パーセント以上に尽くしてやれた思う、悔いはありません。307の為にかなり練習をやってきた、決勝で一発勝負に攻めることは2人で決めた。試合前のアップも良い感じで掴んだ、決める自信もあったが~~~、本当にオリンピックの決勝で307の挑戦出来たことは悔いはない。
健のお陰で僕も4回オリンピックも共にしたことは最高の幸せ、長い間に寺内選手に大変な苦労をかけて、常に一緒に苦しみを乗り越え、一緒に喜び、結果がどうあっても我々飛込み界の英雄であり、世界の飛び込み界に何時も勤勉に戦う選手姿勢は立派であった、コーチにとっても永遠の英雄であり、一緒にここまで奮闘してきたことは日本人の誇りに思う。
本当に寺内は素晴らしい選手、ご苦労様でした、健 ありがとう!
日本の飛び込み界、関係者並びに長い間寺内と私を応援して頂いた皆様に感謝の気持ち一杯です。
誰よりも馬淵かの子先生に感謝、感謝しきれないし、言葉では表せない、
そして、私の家族、苦労ばかり掛ける家内に感謝の気持ち一杯です。
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