史上最悪の、超能力もとアイドルストーカーM!弱者をつけ狙う②

史上最悪の、超能力!邪念ストーカーM。

もし、まったく知らない方々は何をこんな嘘を・・・・と思われるでしょう。けれど、むしろ一般の方より、芸能人の方が多く知っているでしょう。

J事務所の、70年代のアイドルMが、子供のころ芸能人になったら会いに行くと約束した少女が、Mが会いに来て欲しがっているにもかかわらず、21歳のとき、その少女が上京していることを知り、某歌謡番組のレギュラー仲間と一緒に(Mも入れて4人でしたが・・・)会いに行ったにもかかわらず、知らないといわれ、それでも会いに来ないので、復讐としてアパートに忍び込んで、大切なものを隠したり、仕事場に行き上司に訳を話し、仕事場でも嫌がらせなどの手伝いをさせ、何とかMを思い出して会いに来るように仕向けたと・・・・

そして、とうとう92年の5月。Mが、初めて主役の舞台に花束を持って行った美談。

実は、その少女もMを好きだったと・・・・

私は、なぜか雑誌の記事の片隅にMの記事を見つけ、何となく観に行こうと思い立ち池袋の劇場に行ってしまったのです。そして、その時にMに花束を渡した女の子たちを見て急に思い立ったように・・・そうだ。私も花束を渡してみたい。そして、気まぐれのように花束を持っていってしまった。無論Mは喜びました。楽屋に花束を預けただけでしたが。

そして、会社の上司たちとMは、なぜ、私が急に花束を持って行ったのか様子を伺っていた訳です。Mは、以前から、私のアパートに合鍵で(多分)忍び込み・・・Mが邪念を使えばそんなことは簡単にできるのです。また、今現在も、Mも私も知らない第三者を使って、突発的に私を死なせることも・・・やろうと思えば簡単です。でも、Mの母の目的は、すぐに殺してしまってはもったいないということ。死なせるにしても、充分、苦しめ恥ずかしい思いをさせた後でなければ・・・またその死によって身近なものが更に苦しむような・・・悪が悪をよぶ連鎖邪念を狙っています。

もし、Mの母のしたことが正当に裁かれるなら、とっくに死刑でしょう。とても、残忍な苦しめ方をしてきます。無論、少女が花束を持っていった美談もMの母の単独邪念でしょう。

Mの母の狙いは私を、あの時、幸福そうで憎いと思った少女を充分辱めたり苦しめたあげく、自分たちのために利用しつくすということ。この花束を・・・実に20年ぶりに持って会いにきた少女の美談で、もう一度、Mがメインアイドル時代のようにちやほやされること。美しい話・・・なぜ、こんな恐ろしい邪念ストーカーが美談になりえたのか・・・Mのみは美談のヒーローとして、周囲に良かったねとちやほやされ、私は、何を言ってるの・・・そんなことないでしょうと脅され、精神病でしょう・

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芸能・アイドル
2009/07/10




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