邪念ストーカー、もとアイドルM!!!いよいよ連日執念深く、つきまとう!!!

連日、深夜に念の力でぎりぎりと脳をしめつけ、日中の遠隔邪念も執念深く、更にしつこい嫌がらせを続けています。

先週の日曜日、息子を連れてスキー場に行きました。実家から息子がスキーの大会に出たいというので、ポールの練習をして何とか完走しました。本来なら、爽やかな雪山の景色。無論、Mの邪念によるつきまといがなければ、どんなに良いでしょう。私も本来は、趣味は旅行また、グラフィックデザインを仕事にしていたので、さまざまな展覧会や美術展、映画などにもフレキシブルに出かけ、参加するたちです。私も、美しい雪山の風景を写真におさめたりしますが・・・

Mのやっていることは、その母ともども、幸福な人間につきまとい、何気ない日常生活や人間関係のなかから、悪意を発展させ、苦渋に陥らせ、争わせること。ただ、命を奪っただけじゃものたりないよ・・・ということ。何かをきっかけに、どうにもうまくいかないことが続き、精神が落ち込み、みじめになる・・・なぜ、連続してうまく物事が運ばないのだろう。こんなに気をつけているのに。Mの邪念ストーカーという存在に気がつかなければ、物事、そんな時期もあるさ・・・頑張っていこう。努力が足りないのかも知れない。などと、できるだけポジティブな方向にもっていくのが普通です。けれど、現在は連続して、生活の、あるいは人間関係の、べつべつのシーンで連続的にうまくいかない。数年前は、そんなに連続して悪いことがあっただろうか。いや、それほどはなかった。

今は、Mという邪念(それが、どういうものか。Mといつ知合ってしまったか。邪念の性質がどんなものか、私は理解しました。)それは、順を追って思い出す課程で、吐いてしまったほど気持ちの悪い、おぞましいものでした。おそらく、この文章を読まれた方は、私の気が変なのか、やはり気持ちが悪くなるでしょう。実際、インドなどを旅行して、カルチャーの違うものに、何ら動じなかった私ですら、当初は自分の記憶に吐き気をこらえながらMとの出会いの一部始終を思い出しました。

また、小学生の息子を狙ってのいやがらせもひどくなり、年明けには、お寺さんで厄除けの護摩を焚いていただきました。Mの邪念は、思念を読んだり、人の思考にぴったりまとわりつき行動や、脳を遠隔で締め付け、思い通りの言葉を突発的にしゃべらせたりする強い念です。超能力者というより、その邪念は悪霊というべきなのかもしれません。なぜ、Mにそんな力があるのか。一つにはMの母親が人に向ける、恨みや怒りの強さが元凶なのかもしれない。生まれたばかりの赤ん坊でも、僅かの哀れみさえなく復讐の対象にして苦しめたあげく、利用し尽くすような、そこまで残忍な人間は希です。はじめから精神が歪んでいる。

スキーの帰りの電車の中でも、息子は自分か

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経済・政治・国際
2009/02/01




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