またしても、息子に危害を加えようと脅す、邪念ストーカーM!!!Mとの遭遇から、書き始めましたが、また、一昨日から深夜、脳をしめつけ、脅し始めたM。今日は小学校の終了日で冬休みに入ります。今年に入り、父の癌の手術、そして12月初めにも、再度の手術。11月は、4,5日ほど連日、深夜から、時には日中も邪念で脳を締め付けてきました。今も、頭がづきづき痛みますがあえて綴っていこうと思います。
邪念ストーカーM。最近もJ事務所のトップスターがとんでもない行動、セレブ住民の反発などが週刊誌に掲載されましたが、それはおそらくMの仕業なのではないかと思います。
MとMの母親の手口にはおおよそのパターンがあり、嫉ましいと思うターゲットにじわりじわりと悪い習慣や言動に邪念で誘導していき、それを周囲の人間に念で気にするよう、怒りを感じるように誘導していき、ある時、爆発させ争いまでに発展していく。ターゲットが、何て、悪いやつだ、恥ずかしいやつだと暴露して、苦渋に陥らせなければ・・・・怪我などをさせることもできるが、可愛そうだと周囲に言わせてはならない。同情されるのは自分だけでいい。
私の時も、9歳の少女だった私が、Mが、あまりにしつこかったのでヒステリー状態になりひどいことをいってしまい、そのことでMの仲間の芸能人は、こんなにMが、そのときの少女に会いに来てもらいたがっているのに、Mが可愛そうに思われて、いや、そう思わせていたようです。そのことは、多くの芸能人が知っていたようです。
また、最初は良い思いをさせて、後からじわじわと悪くしていき、より強い惨めさを、苦渋を味わうよう誘導しているようです。
どうしたら、もっともターゲットにより悲惨な苦渋を味あわせてやるかを執念深く狙っています。最近のMのトップスターも住民の前で、迷惑行動をとって涙を見せたと書いてありましたが、その頃、Mの連日の邪念は私の方だけでなく、羨ましいと思う人間に手当たり次第に向けていたようです、むろん、深夜だけでなく、日中も「死ね!泣け!」などと思念を送ってきますが、その時はそのターゲットに向けて、泣け、怒りを爆発させろなどの邪念を送っていたのだと思います。これはMがJ事務所で挫折し、その後のトリオがトップスターになりメインアイドルの座を奪われたMがトリオの中心アイドルを恨み、そのアイドルに業界の女性達の前で「自分はあなたがたと違ってビックだから。」と反発をかう発言をさせたり、Mならばそんなことは、簡単にできるのです。突発的に、思ってもみない行動をとらせることも。
涙なんかをみせる・・・それでも男なのかは、むしろ、Mに言った方がふさわしい。涙も感動の涙なら良いけれど。9歳の時、名前を「Mちゃん。」と聞いて、「えっ。女の子の名前?」と思いましたが、9歳の時の少女に恨みをもち、「知
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