コアオのあの赤紫色はどこまでいるのかなぁえーっと、以前、アオカタビロ騒動の時に路上にて採集したコアオです。長野県北部の飯山市・関田峠の手前ですが。胸の色は典型的な赤紫色で、スレもなくいい個体でした。この地域でもこのようなコアオがいるんですね。
ところで、そこより南部の千曲川・中野市になると、なんだかヒメマイマイ的な色合いになってきます。いったい色の傾向はどうなっているのでしょうか?それぞれ多数を比較すればいいのですが。
コメント(5)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える