サンタクロース。クリスマスイブの夜の話。
某電気店を出ようとしたら、サンタクロースに扮した店員さんがいた。
P「あ、偽者サンタだ!」
私「こらっ!(汗)」
P「だって、偽者なんだもん。
『ホゥホゥホゥ』って言ってなかったよ!」
Pikaの想像するサンタさんは、大きい外人のおじいさんで 『ホゥホゥホゥ』と言いながらやってくるようだ(笑)
一方、Raiの想像するサンタさんは、とても小さいサンタさんらしい。
これは『誰も知らないサンタの秘密』という本に書いてあったそうで、Raiはクリスマスの話をするときに、なぜか小声で「サンタさんって、本当は小さいんだよ」と私に教えてくれていた。
小声で教えてくれていたのは、きっと「サンタの秘密」と書いてあったからなのだろう(笑)
Pika、Rai。
来年も、サンタさんが来るといいね^^
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