黒ねこ亭でお茶を

 「黒ねこ亭でお茶を」長井 理佳 (著) 岩崎書店

 小学生のマリコは、おばあちゃんの家に越してきた。そこで、庭を歩いていると、黒ネコがお茶をしていた。紅茶の喫茶店。後は、マフラーを日向に干していたら、リスだっけな、リスのお母さんが少しずつ毛糸をもっていってしまうので、聞いてみたら、5人兄弟に毛糸の帽子を作ってやりたいんだとか。他にも色々ちょっと不思議な可愛い動物たちが出てきて、可愛くほこほこした話。女の子とか、好きそう。軽く楽しく読める。

児童書1
2009/01/06




カテゴリー一覧
最近のコメント

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog