江戸時代、子犬にヒョウタンに入ったお神酒を与えたところ、流行していた疫病が収まったという故事にちなみ、子犬がヒョウタンを抱いた姿を形づくった米粉のお守りを販売する。境内などに夜店が並ぶほか、18時半と19時からは祭りの由来を紙芝居で紹介する。 市観光課℡0968(43)1579 熊日新聞6月14日分より抜粋
旅行・地域2008/06/14