N響演奏会(09年6月7日)指揮はジョナサン・ノット。私にとっては初めての指揮者。イギリス人で、現在バンベルク交響楽団の指揮者。
今回のプログラムは初めは意味がわからなかった。最初にストラビンスキーの「管楽器のための交響曲」。続いてプロコフィエフの「ヴァイオリン協奏曲第一番」。休憩を挟んでラヴェルの「優雅で感傷的なワルツ」。さらにドビュッシーの交響詩「海」
本当の意図は良くわからない。しかし、 1 曲目の作曲は 1920 年( 1947
(1/5) 次»
コメント(0)|コメントを書く
カテゴリー一覧
最近のコメント
このブログを友達に教える