幅推論のタイミング

neon lightでは
def f(int ## x) {
return x + 1;
}
というような書き方でデータの幅を未確定な状態で宣言し、呼ぶ時の引数の幅で関数を実行することができます(実際のところテスト不足ですが)。

最初に関数が呼び出された時に引数のsignatureを作り、同じsignatureのバージョンがなければ構文木をコピーして、呼び出しの幅を書きこんでいくというやり方で実現しています。

2009/04/26




コメント(0)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog