労働学校+晩ごはん7月4日の梅田・労働学校は「国家と革命(レーニン)」がテーマで、すごい良かったです!
世界恐慌が始まった今、資本家が「国民運動」をとなえながら道州制に突き進んでいるのは何か?
資本家にすがりつき、資本主義の救済にかける体制内労働組合が、資本家と共に道州制を推進し、それに反対する勢力の一掃に走るのは何か?
和解できない階級対立の産物としての国家と、階級攻防のダイナミズムとしての道州制決戦を「国家と革命」の視点から切りこみ、革命派労働運動の勝利の道筋を描く。
という感じでした。
参加者は道州制決戦の確信をガッチリつかみ、「道州制か、革命か!やな〜!」となりました。
参加した人の感想「港のシクロおやじ」ブログを読んでみてください。
同テーマは全2回なので、ぜひ次回(8月8日土曜6時〜)参加しよう!
次回は、プロレタリア独裁とは、その時国家は?てな中身です。
興味ある人はご連絡を☆
追伸
晩ごはんシリーズもついでに。
・ごはん
・あさり味噌汁
・焼きサケとマッシュポテト
・おから
・サラダ
ポイントは、あさり汁にあわせ薬味(ミョウガ、カイワレ、ネギ、大葉)をつけたのと、ポテトをジェノベーゼ(バジル、ナッツ、オリーブオイルをペーストにしてあえる)にしたのと、おからを干エビでだしを取ったことです。サラダはレタス、セロリ、きゅうり、玉ねぎ、トマト。20品目くらい取れたかな〜。ユシッ
おいしかった(*^∇^*)
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