サボっている2割のように生きたいものです。飯田史彦先生の本「松下幸之助に学ぶ人生論」は売れているようですね。
先生のファンではないバリバリのビジネスマンの読後感を知りたいものです。
越智啓子先生の「ツインソウル」読み終わりました。飯田先生の「ツインソウル」と読み比べるのも面白いと思います。
越智先生の読んだエンリケ・バリオス著「アミ 小さな宇宙人」は私も初版本で読んでました。先生とは本当に共通点が多いと感じています。
アミの話では地球人の愛の度数は三百二十度から八百五十度だそうで当時のアミは七百六十度あったそうです。
本が出てから二十二年たっているのでもう八百度超えているかもと越智先生は書いてましたね。私なんかも八百度超えております。でもこういうのを昔から「嘘八百」って言うんですよね(笑)。この小説面白いけど実体験なんですかね?
関係ないですけど先日ジュンク堂で「働きアリの2割はサボっている」という本を読みました。研究ではそうらしいです。実験として働かない2割を取り除いてせっせと働くアリ2割を代わりに入れてみると皆働くだろうと観察してみると結局また2割がサボるらしいです。
これは本能的なものなんでしょうか?不思議ですね。
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