投げ文お返事ですメールのお返事、遅くなってすみません。
もうすぐ東京公演始まりますね~。私は見に行けないのですが、ニュースでの映像などを楽しみに待っています。
月刊ミュージカル誌のセナ君の「エリザベート」のインタビューがかなり深い内容で、さすがだなぁと。
わりと、自分が舞台を見て感じたことをセナ君も意識して演じているみたいに思えたので、納得でした。
トートとエリザベートは一人の人間の表と裏っていうのは、たぶん両方演じる経験が出来るセナ君だからこその演じ方でもあるんだなと。似たもの同士と言いますか・・・。
小池先生が、セナ君のトートの演技をストイックな芝居で驚いた方もいるでしょう・・・みたいな風に述べていましたが(笑)、ええ驚きました(笑)と思わずうなずきそうになりました。
では、お心当たりのある方はどうぞ。
6/16にメールを下さったコスモス様、お返事遅くなって申し訳ありません。情熱大陸をご覧になった感想、ありがとうございました。
本当にあれだけ潔くずばっと本音を言える人って、なかなかいないと思いました。しかも身内が見ているようなスカイステージではなく、民放番組でしたし。
でも、彼女の言葉で普通の話し言葉だったからこそ、身近に感じられ伝わってくるものは大きかったように思えましたね。トップスターと言えども、ふつうの人間であって・・・プレッシャーも不安もあるけれども、それを努力と精神力で越えていく姿にはとても感銘を受けましたね。
あれは、本当にいろんな意味で大切な番組となりましたよね。
最後の言葉に・・・私も寂しくなりました。
でも、これからもずっと見続けていきたいと改めて思いましたね。
6/21にメールを下さったこいし様、ありがとうございます。
こいし様のブログはいつも宝塚に対する温かい目線が感じられる素敵なブログで、よく読ませて頂いています。
私が忙しくてなかなか見れなかったスカイステージのトーク番組のレポもすごく丁寧に書かれていたので、その記事も読ませていただいていました。
エリザベートという作品は面白いですが、トートの解釈って難しいですよね。こいし様の仰ること、よくわかります。どれも解釈としてありだとは思うんですが、意外とセナ君が演じたような静かでストイックな・・でも内に情熱があるような役の作り方がほとんど今まで出てこなかったんですよね。
こいし様にあのように仰っていただけて、なんだかファンとして嬉しいです(笑)。
このようなブログですが今後ともよろしくお願いします☆
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