ちりとてちん今、「ちりとてちん」がおもしろい。
子供の時代からやるドラマって苦手と思ってたけど、韓国ドラマでは定番なんだそうな。そのせいか慣れてしまった気もする。
朝の連続ドラマは、いつも始まったときにどれくらい集中できるかが肝心。
今回の「ちりとてちん」は初めから面白かった。子ども時代の喜代美も可愛かったし、何かの番組でも言ってたけど、「子ども時代の喜代美の出番を増やせ」と。
2週目でいきなり高校も卒業してしまい、なんて展開が早いんだ!
このスピードも良い感じなのかもしれない。
今週に入って、喜代美の妄想がやや多いのがウザくもあるが、ようやく落語の世界に近づいた。
母役の和久井映見さん、はじめは、え~?まだ若いんじゃないの?と思ったけれどおもしろいキャラクターにグウ~っと引き寄せられてしまいました。さすが!
だけど、渡瀬恒彦さんを「おじいちゃん」と呼んでいるのに違和感を感じるのは私だけ?
毎朝楽しみで、割と早起き出来ている。つもり(^^;)
いい調子です。
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