幸せという時間の共有私の告白記事に、いつもエールを送ってくださるヒロコさんからもコメントをいただきました。
『彼を好きだという気持ちが一番大事なのではないですか?
今、幸せという時間を共有できていることに自信を持ってください。』
と・・・。
温かいコメントありがとうございます(涙)
本とに嬉しいです。
なんか心にじーんときちゃいましたよ^^。
大丈夫な振りして・・・見ない振りして・・・
実は自分のわからない心の奥では、
彼に対していろいろ考えて一歩踏み込めないでいたんだとわからされた気がします。
でも・・・好きな気持ちがあってもどうにもならない現実、
そして裏切られた経験のある私は、
人を信じることに臆病になっています。
そんな自分の気持ちや実際の過去の話を彼にしたことはありません。
そんなこと話したあとに、彼にどう思われるのかが不安だからかな。
だからなのか彼は私に対して不安だと言う。
掴んでも、するっとどこかへ行ってしまいそうだと。
そんな風に思わせるんじゃダメですよね。
自ら不安を大きくしてるようなものですよね。
自分の中の彼への気持ちに素直になること。
まずはそこから。
しかしながら、今がよければ、今彼と一緒にいたいから、
そんな『今』を見つめると、
今度はそんな悠長なこと言ってられない現実に不安を抱くようになります。
そう、その先を求めるようになるんです。
人間って貪欲ですね。
次の課題は
彼を信じること。
そうは言っても、気持ちを素直に突き進むと、彼が結婚しているという現実にぶち当たります。
ひとりもんもんと考えているとき、もちろん彼は私がそんな風に悩んでいることなんて知らないし、
気がついてフォローしてくるような人でもない。
彼の考えを尋ねたこともない。
先日別のテーマでも記事にしたんですが、彼は言葉が足らない人。
それが原因でとある事件がありました。
彼はほぼ毎日私のうちに来て一緒に過ごします。
二人の関係は社内の人に内緒なんですが、彼と同じ方向の人と一緒に帰らなければならない場合とか、
着替えの問題など、そんなとき彼は家に帰ります。
もちろんイヤですよ。でも仕方ない。
だから遠まわしに一緒に暮らしたいことチラつかせたりしたことがある。
なんとなくかわされちゃったけど。
家に帰る場合、ちゃ
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