教育創造化プログラム昨日、一昨日と、岐阜の浦崎先生が新潟にいらっしゃいました
浦崎先生といえば博進堂文庫29巻にも紹介されている元高校の先生(現在は岐阜県博物館職員)
今回の来新の目的は「教育創造化プログラム」の編集会議です
これまでに「創造化プログラム」シリーズは「集団」「コミュニティ」「経営」を取り上げてきましたが、ついに第四弾が出ます
この「教育創造化プログラム」のメインは
・子どもと社会の一体感の醸成
・地域と学校と行政の関係性回復
としています
そして、今回最大のポイントは「誰もができること」です
一人のスーパーマンがいて「あれはあの人がいたからできたんだよ」では意味がない
教育関係者のみならず、PTA、行政職員、学校と関わりを持ちたいけどどう入っていっていいか考えている方、必見です
来年には「教育創造化プログラム出版記念会」を開くとか、開かないとか、、、
乞うご期待!!
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