曽根武勇さん更新していない間のアクセス状況を見てみたら、曽根武勇さんの名前で検索をしてたどりついた人がちらほら。
例の帯も着用した画像を載せていなかったので、まとめてご紹介しましょう。
仕上がった帯と一緒にこのようなものが届きました。呉服買って色紙をもらったのはこれが初めてです。
ミニ袱紗とカードケース、それと曽根氏の略年表が入ってました。それによりますと、西陣織大会や日本工芸会近畿展、工芸産業技術コンクールなどに何度も入選され、平成6年には伝統工芸士に認定、最近では工芸産業技術コンクールに招待作品として多く出品されているそうです。
んで、そんな名のあるお方の作品を私が着用した画像がこちら
蝶柄の藍大島とラオス産紬に合わせてみましたが、どうでしょう、なんか申し訳ないです。
こんなんでいいんだろうか。
なんか、もう少し、考えるべき?
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