4日間がんばりました。

4月から正社員のアルバイトさん。

5日から高校生のアルバイトさんに私の仕事の引継ぎがはじまりました。

前任者からの引き継ぎ書に少し付け足しをしてようやく引き継ぎ書を完成させて上司に確認してもらうためにコピーをしていたら、なんだかどんどんと部数が増えてる。

最初は、私とアルバイトさんと上司の3部で大丈夫だと思っていたら、それをみた直属の上司から「(違う部署の)部長にもみせるから…」といわれたり違う部署の正社員さんに2種類作ったうちの1種類をコピーしてほしい。

というのも今までは、優秀な人達が多く、マニュアルがなくても口頭で引継ぎが完了されていたからあまり詳しいマニュアルみたいなものを作っていなかったらしい。

だから「ご苦労様」と「お疲れ様」の使い分けもされてないようです。

新卒で入社する人には、最低限でも「ご苦労様」と「お疲れ様」の使い分けをわかってもらおうと思って小さめに注意書きをつくったら…

それが直属の部長のめにとまって笑われてて、失敗したかなと思った。

2種類のうち1種類の引き継ぎ書は、私が全部作ったわけじゃないので前任者からのものをアレンジしたんですよっといったら「●●さんだね?」といわれた。

寿退社した人らしいんですが、きっと優秀な人だったんですね。

苦労して長文をつくった私の影は、なくなってました。。。

少し、褒めてもらえたので喜んで退職しましょう。(^-^)。

2008/02/08




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