大阪出張は暑かった大阪出張は暑かった。
週初めからの出張はあわただしいことになる。
出掛けの寸前までバタバタ。
今日のJR西日本社長の起訴、辞任で話題の福知山線に乗ってきた。
現地では福知山線という表現はあまりなく、宝塚線という表現になっていた。
関西地区は土地勘が無いので、どこに移動するにしても調べなくてはならない。
距離感が無いので、移動時間も調べないと予想がつかない。
特に乗り換えが厄介である。
昨日は早めに移動していたから良かったが、尼崎の列車時間は20~30分の遅れ状態、客先時間のこともあり不安な時間を過ごす。
昨晩は次女からも不安な時間の連絡、京成の成田行き特急は、鈍行のような運行をしていると。
もう京成には”乗りたくない”と言ってきた。
業務出張の場合、電車時間にどれだけ余裕を持つかが重要である。
大阪の暑さはこたえる、今の自分には当地の気候が合っている。
大阪の夏で思い出すは二十数年前の7月末、エアコンの無い部屋で眠れない夜を過ごした。
翌日、屋外の業務で気分を悪くし吐いたこと。
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