B&W 802Dが納品して2ヶ月

B&W 802Dが納品してちょうど2ヶ月がたちました。

特にエージングによる劇的な変化はまだ無いような・・・。

802Dがというよりもアンプの性能が試されているような。

McIntosh C46 MC252とも夜間はスタンバイ状態で朝に電源投入するんですが、電源投入直後は凄くダルダルな音。

電源投入12時間後くらいになるとこの間にスピーカーのエージングが進んだんじゃないかと思うくらい変貌します。

更に電源投入48時間後くらいになると全くの別物になります。その立体感たるや・・・おそろすぃ。

アンプの状態が万全でないと802Dが応えてくれない、言い方を変えれば802Dはそれだけの懐が広いんでしょうね。

802Dじゃなくてもその変化はあるのでしょうが、このスピーカーでは非常に差が大きく感じられます。

楽曲は好き嫌いを言わずに何でもそつなく奏でます。何でも聴く自分にとってはとても良いですねヽ(´▽`)/ 

けどね若干低域が膨らむ感じがあります。対策にはやっぱりスパイクが良いらしいです。

①オーディオ
2009/07/10




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