B&W 802Dを鳴らして数日

B&W 802Dを鳴らしはじめて数日を経過しました。

納品直後は( ̄Д ̄;;だった音も、ユニット・ネットワークの慣らしが進んだのかヽ(´▽`)/な音になってきました。

802Dの本当の姿(音)を拝むのはまだまだ先でしょうが、シルエットぐらいはわかってきたような・・・。

しかしながら802Dの解像度の高さ、立体感、低域の豊かさと高域青天井(!?)・・・もしかして良いスピーカー買ったんじゃ!

まだ、エージングとも言えない日数しか鳴らしてませんがその先にある音が見えてきたような。

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Rockefeller 72V DBSはこれから納品なので、納品後バイワイヤにした時が先ず楽しみですね。

あとは足元だよね。で、スピーカーの底面を確かめるために寝せてみました。80Kgあるので慎重に。

802Dの足はアルミ製のカバーから4本の柱が伸びていて、その柱にベアリングのキャスターがトルクスボルトで取り付けてありました。

アルミ製のカバーは中空なので柱の部分とフチ意外に圧力がかかると、底面を覆っている木製の板が抜けるような・・・適当なインシュレータに”ポンッ”と乗せられる物じゃないようです。

ボードに乗せるなら純正のスパイクを使うか、標準のキャスターが転がらないようになにか施す必要がありそう。

早くRockefeller納品されないかなぁ~。

①オーディオ
2009/05/14




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