パズル今日、翔とパズルで遊ぶことになりました。
数日前に300ピースのパズルを買っていたので、「ちょっと難しくて大変だけど、一緒にやろうよ」というと「いいよ、いいよ。翔は翔のパズルをやるから」との返事。
でもやり始めたら、珍しがってあれこれ手を出してくるだろうなあなんて、思いながらそれぞれにパズルスタート。
ところが、翔は自分のパズル(60ピース前後のやつ。何種類かあります)を黙々とやっています。
しばらくするとかあちゃんのところにやってきて「わぁー。かあちゃんいっぱいできたね。後少しじゃん!」と満面の笑みで言いながらかあちゃんの頭をナデナデ ![]()
また自分のパズルを黙々…またかあちゃんのところに来て頭をナデナデ…の繰り返し。
30分ほど経ったところで、今度はかあちゃんのパズルをじーっと見つめ、
「やっぱり、そのパズルは翔には難しくてできんわぁ~」
前から思っていたけれど、翔の口調はジジ臭いぞ
。
1時間ほどで無事パズルか完成。すると翔は「じゃあ、バラバラにしてもう一回!」
確かに翔のパズルは繰り返してやるけれど、かあちゃんのはこれで完成なのよ。パネルも買ってきてあるしどこに飾ろうかなあ。
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