今日の「どーも きになる」綾小路きみまろの偽者、文字の職人・・と名づけてたか、平仮名で漢字を形作る人、風船で犬や龍や花などをショーとして作る人、そして江戸時代からの伝統芸「切り絵」の4人の芸人?さんが登場。
人様に見せられるまでになるには、人知れぬ努力の時間があっただろう。きみまろの偽者は評価が違うかもしれないが、マジックに歌真似をからめてお客様からお金をいただけるまで鍛錬したのは事実だ。
他に比べても遜色ない「芸」を持てたら張り合いがあるなー。そのためには、繰り返す繰り返す繰り返す・・・。
いま、草書体を憶えようと練習している。同級生で書道歴50年のIさんにお手本をいただいて始めたのだが、永年続けている人たちに比べると、反復練習はまだまだ足りないわなー・・・。
手紙を筆の赴くままさらさらと書いてみたい・・・・。
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