コーヒーポット先生の催眠教室体験内容:催眠術体験教室
主催者:コーヒーポット
日時:3月2日(金) 18:30-20:30
場所:秋葉原 ITC神田須田町ビル7F
(敬称略)、順不同
出演者:コーヒーポット(術者)、加藤(事務・広報)、水樹葉子(モデル)
http://blog.livedoor.jp/water_tree_av/
氏名不詳の男性(モデルのマネージャー?、茶髪、40代、四角・赤い縁の
メガネ、身長170cm前後、スーツ着用)
出席者:30名程度(男性が98%、女性1名)
「全体の概略」
パラダイスTVにも出演しているポット先生の催眠術の理論説明、モデルへの施術
パワーポイントを投射して説明。同内容のプリントが配布。2度5分程度の休憩
あり。質問は途中でも随時受け付けると、最初に仰った。気軽な雰囲気で硬く
ならないように、再三、声掛けがあり。平日のサラリーマンが多いためか、
会場の雰囲気が硬めであった。
ポット先生は気さくな雰囲気。スライドも途中、催眠とまったく関係の無い
くだけた雰囲気のものが出てきた。事務所の人とふざけた様子でカニを食べ
ていたり、氏が帽子、マスク着用で温泉に入っていたり。私が「帽子、マスク
着用のまま、いつも温泉に入っているんですか?」と聞くと、「生まれた時か
らこうです」とのこと。他、たわいないことで、会話を交わした。
広報の加藤氏も20代前半のおとなしそうな印象の男性、自分で「誤字脱字が
多い為メールへの苦情が多い」と多少茶化して自嘲。1年、催眠が覚えられ
なかったが、最近ようやく修得しつつあると発言。
暗示文は古典催眠系
「説明」
・貴方は催眠術を目の前で見たことがあるか? TVで見たと言っても作り物か
も知れない。無理に信じることはない。逆にコモドオオトカゲのように実在
していてもあまり聞かないものもある。オーロラのように、自分の目で直接
見たことのない実在するものもある。幽霊のように真偽がハッキリしないも
のもある。
・催眠術はコンピューターウイルスのようなもの。言葉で感覚を変える。
・相手のデータを書き換える。
・トランス状態の時に催眠の文法どおり
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