この1年、何度も夜中の電話に起された、「学生さん、お産です」。
もう夜中の電話に起こされる生活ともさようなら。
終わらないと思っていた分娩介助も20回入って終わった。
でも、もうあんなに長時間1人の産婦さんに関わることはないんだろうと思うと少しさみしい。
…、いやお産に関わることができないかもしれない。
国家試験の出来はさっぱり。
合格しているとも思えない。
進路考え直しかな。
2009/02/22