お顔にまたがって・・・『このベッドでするのはイヤー!』20代後半の頃、バツ2の彼と付き合っていた頃のお話です。それは不倫でも略奪でもなく、RoseがMと出会った時にはすでにバツ2でした。
離婚後Mは新しい場所に引っ越していたので元妻の物は何ひとつありませんでしたが、セミダブルのベッドは以前使っていたものでした。やはり女のコとしては、元妻と使っていたベッドに寝るというのは抵抗があります。そんなにRoseは神経図太くないので・・・
何回かは我慢したものの、今よりわがままだったRoseは
『このベッドでするのはイヤー!』って言ってみたら、Mはベッドを買いに行こうと言ってくれて、新しいWベッドを購入してくれました。うふ。『ベッドを買わせた女』そう言われてしまいました。
Roseが今までエッチした中でMが一番エッチだったと思います。いろんなことを教えてもらったし、させられた。
いろいろありすぎるけど、それまでの人は誰もそんなこと言わなかったのに、Mは『顔に跨れよ!』って言ってきたのです。
フツーにクン○されるとか、69の体制と同じことをされるわけだけど、やっぱり恥ずかしい~かなりの躊躇がありました。
で、でも、人間って快楽に溺れるんだよね~結構やみつきになってしまいました。『朝起きて、いきなり俺の顔に跨ってなめてぇ~っていうくらいいやらしくなれ・・・』なんて言われちゃった。うーん、さすがに朝イチからそこまではしなかったけど・・・夜?夜はしちゃったよ!羞恥心って快感に変わる時があるんだよね~
Mのお顔に跨って、あんあん・・・言っちゃった♪
え?彼女としてみたい?彼に迫ってみたい?
いいんじゃないのぉ~
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