2DDのフロッピーを2HDフロッピーとして利用するウラ技とは。。このところパソコン関係の話題ばかりですが
またまた某サイトで知った事実を。
常識だよと言われるかも知れませんが少なくとも私には新鮮な話だったので・・。
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①2DDフロッピーと2HDフロッピーの違い
規格・容量が違うのは当然にしても、
要するに、右下に四角い穴が空いているかどうか・・・なのだそうです。
②2HDフロッピーを2DDフロッピーとして活用するウラワザとは・・。
2DDの右下の穴を表裏セロハンテープで隠せば2HDとして利用できるのだとか。
(逆に2DDに穴を開けると2HDとして使えるとか言う意見も見かけましたがウチでは必要が無いのでやろうとは思いません。)
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なんでこんなことを書くかと言うと
今のフロッピーと言うのは大半が2HD形式となっていて
今や2DDフロッピーを一般家電店で入手するのは非常に困難になりつつあるのです。
ところが古いワープロですと2DD形式でしか書き込みも記録もできません。
なので
ワープロデータをパソコンに移行させようとするとまず2DDのフロッピーが必要になって来るわけなんですね。
ということは少なくとも2HDが販売されている限りは多少は安心ということですかねー。
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