『応えられた祈り』を読んで![]()
こんにちは。今日は、雨ですね。すいかもゆっくりと休んでおりました。いろんなことがあって、私はある牧師先生から教えてもらった、『応えられた祈り』という詩をよみました。ここで、紹介したいと思います。少し、違って書いてしまったので、書き直しました。
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「応えられた祈り」 作者不詳
功績を立てようと、神に力を祈り求めたのに
謙遜に従うようにと、弱さを与えられた。
より大きなことをしようと、健康を祈り求めたのに
より良いことをするようにと、病を与えられた。
幸福になるようにと、富を祈り求めたのに、
賢くなるようにと、貧しさを与えられた。
人々の賞賛を得ようと、力を祈り求めたのに
神の必要を感じるようにと、弱さを与えられた。
人生を楽しむようにと、あらゆるものを祈り求めたのに、
あらゆるものを楽しむようにと、人生を与えられた。
祈り求めたものは、何一つ与えられなかったのに、
実は私が望んでいた全てのものが与えられた。
私の祈りにもかかわらず、私の言葉にならない祈りは応えられ、
すべての人にまさって、私はもっと豊かな祝福を与えらえたのだ。
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この詩はすいかにとってとても大切な詩です。今日はお留守番。ひとりでぼんやりと考えたり、物思いにふけったりしていました。私にとって大事なもの。それは神様です。そして、すいかを支えてくれる人です。神様は、すいかにわかりやすいように、「ありがとう」という言葉を使わなければならない状態(病気)になさいました。なんでも、自分でできる!と思いあがっていた私には、このことは大切でした。それから、すいかはイエス様と出会い、少しづつ、変化
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