『応えられた祈り』を読んで


こんにちは。今日は、雨ですね。すいかもゆっくりと休んでおりました。いろんなことがあって、私はある牧師先生から教えてもらった、『応えられた祈り』という詩をよみました。ここで、紹介したいと思います。少し、違って書いてしまったので、書き直しました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 「応えられた祈り」  作者不詳

功績を立てようと、神に力を祈り求めたのに

  謙遜に従うようにと、弱さを与えられた。

より大きなことをしようと、健康を祈り求めたのに

  より良いことをするようにと、病を与えられた。

幸福になるようにと、富を祈り求めたのに、

  賢くなるようにと、貧しさを与えられた。

人々の賞賛を得ようと、力を祈り求めたのに

  神の必要を感じるようにと、弱さを与えられた。

人生を楽しむようにと、あらゆるものを祈り求めたのに、

  あらゆるものを楽しむようにと、人生を与えられた。

祈り求めたものは、何一つ与えられなかったのに、

  実は私が望んでいた全てのものが与えられた。

私の祈りにもかかわらず、私の言葉にならない祈りは応えられ、

  すべての人にまさって、私はもっと豊かな祝福を与えらえたのだ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この詩はすいかにとってとても大切な詩です。今日はお留守番。ひとりでぼんやりと考えたり、物思いにふけったりしていました。私にとって大事なもの。それは神様です。そして、すいかを支えてくれる人です。神様は、すいかにわかりやすいように、「ありがとう」という言葉を使わなければならない状態(病気)になさいました。なんでも、自分でできる!と思いあがっていた私には、このことは大切でした。それから、すいかはイエス様と出会い、少しづつ、変化

(1/2) 次»

心と体と宗教
2009/06/10




コメント(1)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog