わたしが体験した、”夢”におしえられた事例。

心理学の勉強していたころ、実際に見た”夢”を大先生に分析していただいていたという、経験もあって、非常に注目している(ちなみに、茂木健一郎先生の発言のほうの記事も3月に残してます。こちら→’ちょっと、ためになる話。~人間の脳~’ http://de-marque.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/index.html

)、”夢占い””夢分析”ですが、、、

じつは昨年、顕著な例経験しましたので、ちょっとした、個人的な”怒り”bombpunchとともに、発表しておきたいと思いました。

昨年<入院騒ぎ>になった、っていうか’事実’入院したんですが、ある病気で。

あとで冷静に、ネットとかでも調べてみたら、そこまでしなくても、「通院で、じゅうぶん治る病気」だったみたいだったんですね。。。catface(苦笑)。

おかげで、金銭的&時間的・・・ けっこうなロスしてしまったのです。

   家族には、感謝です。そのとき、とっても、心配させちゃたし・・・ 。】

それはとりあえず置いといて、

わたしのなかでは、かつてない予兆といえる、ある症状が続いていたので、(なにか、やヤバイ感じ。。。 年齢からくる、からだの不調とかじゃないだろう、ここまでの痛みは。)っておもったので、1軒・2軒etcと、思いあたる科の医院の門を叩いたんです。   とりあえず、近場のとこで。

1軒めで、「とくに心配するようなことは、ないですねー。炎症とか出てないですし。」と言われ、「とりあえず、痛み止め出しておきますが、、、」的なくくりで、そのときは終了。

で、2軒め(男の医者)では、さんざん悪態つかれ、なおかつ、~ひとりで興奮&病気と、思い込んでる。~と、判断され、抗不安剤や痛み止めやらetc   「あとは、時間が解決してくれるよ。。。 」みたいなことまで・・・。 まさに

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2008/09/14




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