申請、お忘れなく。暑い日が続いております。。。
全国1000万特定疾患受給者の皆様。いよいよ年に一度の更新の時期がやってまいりました。
そんなわけで仮病?でお休みとりまして、臨床調査個人票を書いてもらえるように病院にお願いにいってまいりました。
病院を変わるだ、変わらないだすったもんだがございましたが、なんだかんだと変われずにずるずると来てしまいまして、それが良いのか悪いのかはともかく、この時期がきてしまったのでございます。とりあえず書類さえ書いてもらえれば、更新手続きはできるわけで。。。
書類ができたら来月は更新手続きなんだな。。。まぁ、その時が来たらその時考えよう。
それはそうと、先週の土曜日は美術館のはしごをしてまいりました。
心斎橋まで買い物にでたついでに、近代美術館(仮称)に立ち寄りますと"近代日本の美意識"と題した展示がされておりましたので、まずはそれを見物。所蔵品展という事で、何処かで何時か見たような?そんな展示でございました。
それはそれでそんなものでございましたが、休憩室に一枚のポスターが貼ってありまして、とてつもなくデカぃ。。。が、にわかに垂れてる?胸をあらわに突っ立っているおねーちゃんのお写真があったのでございますよ。
こりゃ、見に行かねば。。。
てなわけで、心斎橋から中ノ島までえっちらおっちら歩いて国際美術館へ。
婆々娘々(ぽーぽーにゃんにゃん)と題した、やなぎみわさんの写真展でしたが、その日が初日だったようで、中に入って程なく場内にアナウンスが流れまして、本人と美術館館長の対談がはじまるとか。。。せっかくなので聞いて行きましょうと会場の片隅に転がっておりました。
やなぎみわさんの作品にマイ・グランドマザーズというシリーズがあるようで、一般から公募したモデルさんに50年後の自分を描いてもらって、それを特殊メイクなどを駆使してそのモデルさんに50年後の自分になってもらってお写真を撮る。そんなもののようでございますすが、そこでグランドファーザーズでは駄目なの?なんて話の中ででてきたのですが。。。概ね女性が50年後の自分を描いた時、なにはともあれそこで生きている自分を思い浮かべるのに対して、男性の場合それが死に向かっている事が多いのだとか。そこで生きている人を写真に撮りたいので、ファーザーズだと成立しなくなってしまうのだとか。
たしかに、そんなところはあるのかもしれません。
ま、なにはともあれ昨日までのベタも無事終了。
なんだか意欲が沸いてこない。。。もはや尽きたか。9月募集で公募展が。。。その前にも。。。なにも、動き出していません
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