夏以降の不慣れな仕事が一段落、再び少しはここへ。 「刺激に弱い。自分の困ったことへ直接向かわないで(攻撃が)それる」とは母のことばだ。母一人で言ったのではなく、私との会話の中から出てきたことばだけど。攻撃はまず父に向かい、このごろは私にも向かう。時に「謎の物体」に母が乗っとられ、周りはその渦に巻き込まれ消耗してしまう。立ち向かう相手間違えているぞと感じつつもついつい足を取られていく。
日記2006/12/16