無条件の愛の詩前回、「幸せです。」と言いましたが、あれからがまさに
「地獄」でした・・・。
次の日、朝起きたときからもうすでに「自己嫌悪」に陥っていて
生きることが嫌になっていました。
ただ一日が「自己否定自己否定自己否定自己否定自己否定
自己否定自己否定自己否定自己否定自己否定自己否定・・・」
で過ぎていきました。
何で、自分は~なんだろう・・・ という、否定歴かつ破滅的な思いが、
心が満たしていました。
自分の醜さ(外見も内面も)に嫌になり、そのいらだちから本棚を
けっ飛ばした時に、ある一冊の本が落ちました。
その中には、このような事が書かれていました。
「無条件の愛の詩」
私はあなたを束縛せずに愛したい
判定せずに賞賛したい
侵入せずに結ばれたい
強制せずに結ばれたい
後ろめたさなしに別れたい
責めることなく評価したい
見下すことなく助けたい
あなたも同じようにしてくれたら
二人はほんとうにであいお互いを
豊かに出来るでしょう。
バージニア・サティー
なんか、胸につかえていたものが取れた感覚がありました。
自分が求めていた物はこれだったのかなって・・・
あいかわらず、自分を愛せない日が続いていますが
僕も「無条件の愛の詩」のような、素晴らしいかっこいい
志を持って生きていける日を信じて、日々ばく進します☆
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