無人島へ☆

「唯一の2人のお休み」と定めた土曜日に、
バイトを入れてしまった主人。。
人が足りないのは仕方ないんだけどね、、
ちょっとどころか、ものすご〜く寂しいですよ!

なので、電車とバスを乗り継いで、
主人のバイト先まで行ってきました。
バスを降りてからも結構歩いたよ。
毎週日曜日、主人は1時間以上かけてこの道でバイトに行きます。
本当に、ごくろうさまjapanesetea

それから義母と義妹と共に、お昼を食べて、
食材やらお菓子やらをいっぱい買ってもらって、
夕方に帰宅したら疲れちゃって、
主人がジョギングに行っている間に寝てたら、
7時になっちゃった・・・shock
主人は7時からバドに行ってしまいます。。
寝起きの悪い◯ちゃんは極力起こさない主人。。。
でも、起こして欲しかったよ〜weep

なんか辛い夢をいっぱい見て、
子供の頃のこととか思い出したり、
仕事のことで不安になったり、
起きたら貴重な土曜日はあとちょっとしかなくなっていて、
主人は出掛ける準備をしていて、
この世の終わりぐらい悲しくなちゃったcrying

30歳にもなって、
夢見が悪くて泣くのはご遠慮願いたいものですなcatfacesweat01

でも重い涙はいけません、、
主人に嫌われたら本末転倒recycle
2人だけの時間が過ごしたかったことは伝えて、
ちゃんとバドに送り出したよ〜paper
大人ですから〜kissmark

そしたら主人が
「◯ちゃんと無人島で暮らしたいな」と言ってました。
私も主人と無人島で暮らしたいです

(1/2) 次»

2009/05/30




コメント(2)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント

このブログを友達に教える

コミュニティ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | 掲示板


画面TOP↑


powered by cocolog