無人島へ☆「唯一の2人のお休み」と定めた土曜日に、
バイトを入れてしまった主人。。
人が足りないのは仕方ないんだけどね、、
ちょっとどころか、ものすご〜く寂しいですよ!
なので、電車とバスを乗り継いで、
主人のバイト先まで行ってきました。
バスを降りてからも結構歩いたよ。
毎週日曜日、主人は1時間以上かけてこの道でバイトに行きます。
本当に、ごくろうさま![]()
それから義母と義妹と共に、お昼を食べて、
食材やらお菓子やらをいっぱい買ってもらって、
夕方に帰宅したら疲れちゃって、
主人がジョギングに行っている間に寝てたら、
7時になっちゃった・・・![]()
主人は7時からバドに行ってしまいます。。
寝起きの悪い◯ちゃんは極力起こさない主人。。。
でも、起こして欲しかったよ〜![]()
なんか辛い夢をいっぱい見て、
子供の頃のこととか思い出したり、
仕事のことで不安になったり、
起きたら貴重な土曜日はあとちょっとしかなくなっていて、
主人は出掛ける準備をしていて、
この世の終わりぐらい悲しくなちゃった![]()
30歳にもなって、
夢見が悪くて泣くのはご遠慮願いたいものですな![]()
![]()
でも重い涙はいけません、、
主人に嫌われたら本末転倒![]()
2人だけの時間が過ごしたかったことは伝えて、
ちゃんとバドに送り出したよ〜![]()
大人ですから〜![]()
そしたら主人が
「◯ちゃんと無人島で暮らしたいな」と言ってました。
私も主人と無人島で暮らしたいです
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