放置した間に終わったアニメ・始まったアニメ感想

ここ、しばらく放置していたらスパムが…(-_-X)

マメに書かないとダメなんだなぁ。

じゃ、サクっと…。

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終わったアニメ

■07-GHOST

 2クールで、絵は終始やや安定していたが、中途半端で終了。

 結局、自己中ワールドでタイトルのように7人のゴーストが出ることもなく…。

 どうしていつも某出版社は終わりそうもない作品を、ただ人気があるからって見切り放送しちゃうんだろう。

 どこかの製作側の意見としては作らなければ需要がないとかいっていたが…、どこの製作会社もそんな理念で中途半端な作品を毎度見せられたら視聴者はたまったもんじゃない。

 原作に頼らずに、オリジナルでも作って完結した作品をみてみたいもんです。

 あ、感想としては…ガッカリでした。最後までわけがわからなかったもの。

 

■戦場のヴァルキュリア

 何でアニメ化になったのかは「part2」が出るからだと最後のあたりで知りましたが…、その最後のあたりから死人が何人もでてビックリしました。

 戦場が舞台で、メインキャラが死なないというのは現実からして奇跡ものだから、あたりまえといえばあたりまえなんですが、何でまた最後の最後でバタバタと。

 まずウェルキンの義妹、イサラの死から始まって、そのイサラに淡い恋心を抱いていたラマール(CV:成瀬さん!)もヴァルキュリア人(名前なんだっけ)の攻撃からファルディオをかばって戦死。

 第一小隊がファルディオを除いて全員、戦死してしまったショックと、自分が好きなアリシアがウェルキンを好きで…でもって彼女はもしかしたらヴァルキュリア人かもと思ったファルディオがアリシアに発砲。

 重傷を負いながらも通常の人間とは思えない回復でヴァルキュリアの血を覚醒させてしまったアリシアは、第一小隊を壊滅させた軍隊をあっさり撤退させたが、今度は自分が所属していた第七小隊の仲間から「化け物」発言が出て第七小隊を脱退し、軍の大佐となってヴァルキュリアの力で一人戦うことに。

 ウェルキンとの別れの言葉には私もウルリ。

 「アリシア・メルキオットは死にました。」

 そう言って、義勇軍でありながらもパン屋見習いの証の三角頭巾を取って捨て、去ってしまうシーンは今でも印象的。

 いつ

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アニメ・コミック
2009/10/29




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