幾松さんで納涼床東京からいらしたお友達に、京都らしいおもてなし
床での御食事はおてんとう様のご機嫌を伺わねばならない…
この日は運よく曇り…遠くではゴロゴロと雷様が鳴っていた。
支配人のムッシューに幾松さんと桂小五郎さんのエピソードを
お話して頂いた…何度目かなぁ…
でもついつい忘れて聞き入ってしまう。
鱧や鮎、季節の美味を日本酒<幾松>と共に頂く…
さらりとして癖のない日本酒だった
外国からのお客様もいらしてた…
幾松
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