透明感が命♪「毎日美味しい紅茶を入れられる様になるって、幸せですね~」と先日パリから帰ってきたリリコちゃんの第一声です(^v^)
旦那様の出張に何気なくついていって、滞在は実は14日間だったそうです。
ふぅ~・・・・
時間がたっぷりなので、パリ市内の紅茶専門店に沢山通ったそうですよ~
札幌と何処と無く水質が似ているのか、紅茶もストレートで楽しめたそうです。
特にKUSMIのカフェでのラプサンスーチョンは、教室で飲んだものと同じで嬉しくなって「美味しい~」と日本語で呟いたら、男性のスタッフが片言の日本語で話しかけてくれてビック知りたそうです![]()
紅茶は世界で愛されている飲み物なので、色々な繋がりが広がっていくのでリリコちゃんのようなお話を聞くと、心が癒されます~![]()
紅茶はストレートの場合、一番は香りですがそれと同じくらいに大切なのは「透明感」です。
ヨーロッパの磁器にはカップの内側に色々な柄が描かれているのは紅茶入れたときに透き通って見えることを想定していることが多いそうです♪♪
紅茶の水色とティーカップのコントラストが美しいと見とれてしまうこともあります![]()
しかし、日本との美意識の違いも感じるティーカップも・・・(笑)
私の苦手な昆虫系が描かれている場合は、ささっとミルクを入れて見えなくし
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