日本代表VSトリニダードトバコ戦

サッカーのキリンチャレンジカップ、日本代表-トリニダード・トバゴ代表戦は9日、東京・国立競技場で行われ、日本は前半に三都主(浦和)が奪った2ゴールを守り、2-0で完勝した。
 就任後の初采配(さいはい)となったオシム監督は、先発で4-4-2の布陣を採用。前半17分に三都主がFKを直接決めると、5分後にも駒野(広島)のパスで抜け出した三都主が加点した。5選手を次々と投入した後半は好機を逃したが、堅実な守りでワールドカップ(W杯)ドイツ大会出場国の反撃を封じた。
 日本は16日にアジア・カップ予選のイエメン戦(新潟スタジアム)に臨む。 

[ 時事通信 2006年8月9日 22:02 ]

三都主はあの位置で使えば、やりますねーー。でも、SBで守備をしていたことが、なんどかこのしあいでもやくにたちました(笑)。

トゥーリオも上がりは少なかったですけど、守備面のかなり安定してました。このまま守備の要として成長して欲しいですねーー。

個人的MVPは、鈴木啓太サイドバックやトゥーリオが上がった時のカバーをこなし全体のバランスを支えていたかんじでした。

初戦にしては、良かっですが、これからがオシムジャパンの真価がとわれると思います。


スポーツ
2006/08/10




コメント(0)|コメントを書く

カテゴリー一覧
最近のコメント

新着記事をメールで通知
このブログを友達に教える

待受・4コマ | 有名人・芸能人ブログ | ケータイ占い | ケータイ小説 | ニュース | 掲示板



画面TOP↑



powered by cocolog