鉄道映画祭2007余興招待状には誰が来るとは記載されておらず、実際目の前にしても
正直見たことない人たちで、去年の例もあるし
あまり期待していなかったのだけれど、結構面白かった!
岡安章介が彼氏役を、彼女を土谷隼人が、そして彼女の父親を下池輝明が
演じて、子供が出来たので結婚の許可をもらいにカップルが彼女の家に
訪れる設定なのだけれど、その彼氏の職業が鉄道員で喋り方が独特。
まるで父親を小バカにしているような感じで、そのやりとりが面白かった。
ただ、なぜか去年とネタが若干かぶっていた。
鉄道を絡ませるネタって、どうしても出来ちゃった結婚になっちゃうのかしら?
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