

近藤憲治(こんどうけんじ)の「網走日誌」(旧タイトル・流氷の見える丘から)
~地域の地力を引き出すまちづくり・地域おこしの元気印~網走で暮らす名古屋出身の元新聞記者・こんどう憲治(32)が日々の取り組みをつづります。北海道新聞社の記者として、網走で暮らし2年8カ月。地域で出会う人々のあたたかさ、毎日口にする食材のおいしさ、仕事の合間に目にする風景。そのすべてに惹かれ、可能性に満ちあふれた網走のために生きていこうと決意しました。「ずっと住みたい。もっと魅力的なマチにしたい」。そんな気持ちで頑張っています。
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