韓国のオカリナ:作者より改めてごあいさつ当ブログにお越し頂きありがとうございます。
私は現在韓国を離れているため、ブログの更新ができないでいますが、いずれ韓国に戻ってきた際には更新を進めたいと思います。韓国のオカリナメーカー(31社)の紹介記事にはリンクを張っていますので、新製品の情報はそちらから確認できると思います。
コラム「オカリナは民俗楽器か?」も中途のままですが、これは日本のオカリナ演奏家にも様々なスタイルの方がいらっしゃり、アマチュア愛好家として特定の方(ましてやプロの方)に失礼にならないようにと推敲を重ねているうちに韓国を離れた次第です。よく読めば私の考え方も推察できると思いますし、今となっては現在のままでも余韻があって良いかなと思っています。
それでは、少々古くなりましたが、韓国のオカリナに関する記事をお楽しみ下さい。
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