Audacious2 on Plamo-4.6Plamo4.6に入っているxmmsの日本語文字化けがどうしても直らないので、Audacious(2.0.1)を入れてみました。
いざ動かすとこけます orz
% echo gconf > ~/.mcs-backend
を実行すると動きました(出力プラグインのデフォルトによってはエラーになるのでALSAとかにします)。あと、そのままだと文字化けはするので設定が必要です。
曲を読んで文字化けしたままの場合は一旦消してから読み込みするとよいです。
あと、こけ方をgdb使ってみてたのですが、libmcs内のmcs_get_bool関数で
self->base->mcs_get_bool()
のところで、self->baseが変なアドレスを指しててこけてましたが、せめてbaseの初期値をNULLにしてほしいかも。で、backendが指定されていないとbaseが初期化されないためこけてました(本当はbackend/gconf/gonf.cのmcs_gconf_new関数を通ってほしいけどスルー…)。
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