光沢のある黒いシルクサテンのスカート,白いレースのペチコート、エプロンの胸元が大きく開いていて胸の谷間が悩ましい、そんなメイド姿の女の子になって、あなたを誘惑したらどうしますか?
【この日のために】
『とうとうこの日がやってきたわ』そうつぶやきながらマンション3階から外を眺めていました。レースのカーテン越しに日差しが明るい窓側のタンスの前に立ち、純子は3段目の引き出しをを開けました。

高価だったけれど思い切ってランジェリーショップで買った、黒いレースの3点セットを取り出して、ベッドの上に大切そうに並べた。
ブラジャーを手に取り自分で器用にホックを留めてみると、ぴったりと胸に張り付くようにフィットした。
次にきめ細やかなレースで飾られたガーターベルトを後ろで金具部分を留め、黒いストッキングに足を通した。
驚くほどの薄さと弾力性があって片方の脚に穿いただけでもその肌触りに感激。