パンティーこれはナオミの「過去の体験」です。創作のように面白くはないかも・・・
《パンティーとの出逢い》
小学校のころ、近くの河原にあるグラウンドで野球をしていました。遠くに転がったボールを見失ってしまい、草むらをいくら捜しても見つからないこともありました。その日も、遠くに飛んでしまったボールを見失ってしまったのです。草むらの中で、レギュラーになれなかった僕たちが探していました。
だけど、その時ほかの物を見つけてしまったのです。
透けるような女性用のナイロンのパンティー、レースの刺繍もあり、思わずドキッとしたのです。
「ここには無い、もうあきらめようか」と言ってパンティーを草の中に戻しました。
近くにいる友達にも秘密にしておきたかったので、すぐにそこを離れました。
でも家に帰ってからも、ずっと、悩ましいパンティーが気になって、翌日の朝早く河原に行きました。
あの草むらの中に、パンティーを再び見つけたとき、心臓はどきどきしていました。
辺りに誰もいないのを確かめ、そのナイロンパンティーを手にしました。
僕は半ズボンとブリーフを脱ぎ、次にはそのナイロンのパンティーを履いたのです。
《初めてのオナニー》薄い布地の下で幼なく硬直したものを、すべすべしたパンティーの上から触っていると次第に
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