第一章1話

とあるちいさな村、ココット村の男「サイクス」がいた。彼は新米ハンターだった。

やっと実習を終え、今日からハンターだとかれははりきっていた。

彼の父はこの村の英雄だった。だが、数年前突如かえってこなくなってしまった。

その父をまだいきていると信じかれは、ハンターを目指した。彼にはハンターをやっていく自身もあった。父が残した装備品である。

彼は「よし。コノ装備でやっていこう!」といい、全身「雄火竜リオレウス」の防具。武器は、リオレウスの素材で作られた「炎剣リオレウス」である。そして村長のところにいって、依頼をうけようとしたとき村長が

「ちょっとおつかいを頼もうか。」といった。

「おつかい?」

サイクスは不思議そうにいった。

「ここから雪山を越えたところにあるポッケ村という村がある。そこにこの鉱石を届けてほしい。」

「どのくらいかかるんだ?」

「片道ざっと半日だ。」

「はっ 半日ぃ!?遠すぎる。」

「しかし、もうほかのハンターにもいろいろたのんじまったよ。いまあいているハンターはおまえだけだ。報酬は8000Z(ゼニー)さ。」

「まあ、それだけの報酬があれば、、、。わかったいくよ。」

手続きをすましたサイクスは道具をリュックにつめて、雪山にむかった。

丁度そのころかれが向かう雪山では、草食獣「ポポ」のむれがふもとに

むかってあるいていた。鋭い眼光が「れらっているとは知らずに、、、。

数分後このむれのポポは半分以下になっていた。

第一章1話 完

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どうですか。僕ミサイラーがこれからモンスターハンター2ndをどだいにした。しょうせつをかいていきます。まだまだちからぶそくですが、温かい目でみまもってください。

2007/03/21




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